実行すると、フォントフォルダ内のMsUIGothic.ttf(存在しなければMsGothic.ttc)を複製してArialUni.ttfにリネーム。
一度SecondLifeクライアントを終了させてから実行します。心配な場合はPCごと再起動。
sl_jpfont_install.bat
sl_jpfont_install.zip
Batが動かない場合や、リネームされない場合は、以下の手順でも可能です。
- 「スタート」から「ファイル名を指定して実行」を選択
- cmdと入力してenter
- cd /d %windir%\fontsと入力してenter
- mkdir %systemroot%\SLFONTと入力してenter
- copy arialuni.ttf %systemroot%\SLFONT\arialuni.ttfと入力してenter
- copy msuigothic.ttf %systemroot%\SLFONT\msuigothic.ttfと入力してenter
- del /s arialuni.ttfと入力してenter
- ren msuigothic.ttf arialuni.ttfと入力してenter
- cd %systemroot%\SLFONTと入力してenter
- copy msuigothic.ttf %windir%\fonts\msuigothic.ttfと入力してenter
システムドライブ直下に、SLFONTという名前のフォルダを作成して、そこにオリジナルを保存しています。
戻す場合は、一度フォントフォルダからmsuigothic.ttf arialuni.ttfを削除して、オリジナルをインストールします。


SIM名、X座標、Y座標を入力してボタンを押すと生成します。出力されたエリアをクリックすると、自動でクリップボードへ。半角で入力推奨。
SciTE.exeがあるフォルダに入れて実行。SciTE_jp.EXE